男子高校生が雑木林で発見したのは信管つきの不発弾

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Published on: 2011年9月13日

30日午後7時ごろ、八重瀬町東風平の東風平総合運動公園近くの雑木林で、男子高校生が発見したのは、なんと不発弾!。

男子高校生は友人ら雑木林の中で地中に半分ほど埋まった状態だっ不思議なものを発見。

友人らとそれを地中から堀りだし、そのままサッカー場に持ち込んだところで、その形状から不発弾ではないかということにあり、慌てて警察に通報したということです。

不発弾は警察から要請を受けた陸上自衛隊が回収したということです。

回収された不発弾は、直径13センチ、長さ40センチの飛翔弾だそうで、信管のついた状態だったそうです。

もし、男子高校生らが不発弾を掘り出したり、移動させていた時に爆発したらと考えると、何事もなくて本当に良かったですよね。

その高校生たちも、信管のあるついている不発弾だとは知らなかったから、そんなことができたんでしょうから、後から怖くなったことでしょうね。

 

爆弾を解体する時には陸上自衛隊が必要です。

何事にも専門家がいます。

家を解体工事するときは、誰に頼むべきだと思いますか?

介助犬シンシアが中学の公民の教科書に掲載される

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Published on: 2011年9月2日

シンシアという介助犬を知っていますか?。
身体障害者の生活を支えてくれる介助犬。
その介助犬の役割を広めるきっかけになった犬がシンシアなのです。
シンシアは兵庫県宝塚市のコンピュータープログラマー、木村佳友さんのパートナーとして活動した介助犬で、シンシアの活動がメディアで取り上げられたりしたことが身体障害者補助犬法の制定が進んだきっかけになったといわれています。
シンシアは06年惜しまれつつ亡くなりましたが、シンシアの働きを子供たちに教えるために、来年4月から全国で採用される中学の公民の教科書「中学社会 公民的分野」の教科書の中に、木村さんがシンシアと共にスーパーで買い物をする写真が掲載され、身体障害者補助犬法についての説明が記されていることが明らかになりました。
これまにもシンシアについては、中学・高校の英語や高校の家庭科の教科書にも登場しているそうですが、これで、さらにシンシアの働きを伝わることでしょう。

 

最近は地震がまた多くなってきました。

擁壁工事は急いだほうがいいですね。

みなさんもお早めに。

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